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世界遺産-レプティス・マグナの古代遺跡
Archaeological Site of Leptis Magna
世界遺産登録年度→1982 位置→リビア
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概要 レプティス・マグナ遺跡 北アフリカに位置するリビアの首都トリポリからほど近い、地中海に面したレプティスマグナ遺跡は1982年に世界遺産に登録された。
帝政ローマ時代に、リビア出身のセプティミアスが、193年に皇帝となり故郷の町を立派な都市に作り変えたため壮麗なアフリカ最大規模の壮麗なローマ遺跡がリビアに残った。
トリポリはリビアの首都。 リビアの北西部に位置し、地中海に面した港町である。 トリポリの人口はおよそ150万人で、リビアで最大の都市。 フェニキア人の植民都市としてして建設された。
| リビア |
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リビア〜大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国 (the Great
Socialist People's Libyan Arab
Jamahiriya) 面積〜176万平方キロメートル 人口〜約600万人 首都〜トリポリ 主要民族〜アラブ人 主要言語〜アラビア語 主要宗教〜イスラム教スンニ派
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